単独ライブを敢行した8.6秒バズーカーの漫才が失敗した背景は?評価も微妙?

吉本興業の芸人として最速の単独ライブを敢行した8.6秒バズーカーでしたが、披露したネタのうち漫才がうまくいかないという結果になりました。
「ラッスンゴレライ」のリズムネタで大ブレイクしたことから、多く寄せられているオファーでもそればかりが求められているところも関係していると思われます。

実際に過密スケジュールの中、なかなかあらたなネタ作りやネタ合わせをする時間もないといいます。
いきなり人気者になってしまった弊害も見え隠れしていて、2015年2月には関西テレビのバラエティ番組である「お笑いワイドショーマルコポロリ!」へ出演した際、MCの東野幸治さんからフリートークについて「素人」と評されました。

また2015年3月8日にTBS系列で放送された「北野演芸館9~たけしが本気で選んだ芸人大集結SP~」では、ビートたけしさんがネタを強制終了させるという一幕もありました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150323-00000083-dal-ent